「自分たちの街を自分たちでおもしろく」

神戸の都心が変わりつつある今、身近な人達が
ざっくばらんに登壇者となって、自分の街の
これからを、自分事として考えお話いただきます。
次の登壇者はあなたかもしれない!?

三宮の未来の都心を考えるコミュニティ「三宮フォーラム」

不定期開催のクロストークやプレイスメイキングなどのミーティングを開催しています。

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三宮フォーラムvol.4 2022.03.20 Sun

14:00 -  サンキタアモーレ広場にて
(※雨天時会場変更の場合あり)

登壇者情報

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ラピス和尚

KOBE生まれ 56歳 こうべっ子
大倉山・楠寺の第三十代住職、本堂兼KOBEラピスホールを運営


最近は動画配信にチャレンジ、神戸が好きすぎて神戸を舞台にしたリアルキャスティングのストリートドラマを撮ろうと思い付き、コロナ禍中にあえて制作に踏み切り初監督したドラマ作品が、なんとSUN-TVで放送され、デビュー作にしていきなり、ドラマ監督の栄誉にあずかる。ますます「ほんまにお坊さん?」と問われる事が増えている今日この頃。

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木戸 俊介

1986年神戸生まれ。筑波大学を卒業後、(株)博報堂にて8年間勤務。 
2015年4月4日、交通事故による胸椎損傷から下半身が完全麻痺。退院後にアメリカ、オーストラリアでのリハビリ留学を経て、帰国後は独立してコンテンツプロデューサーとして活動しながら、NPO法人須磨ユニバーサルビーチプロジェクトを設立。

 

2020年からはキッチンカーを中心とした飲食事業、スポーツ×教育事業のHUMAN DEVELOPMENT ACADEMYを開始するなど、多方面の業界で活動している。

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志方 功一

神戸市職員(造園技術職員)

これまで主に公園・街路樹の設計・工事・管理に携わる。2019年に「つなぐ課」に配属されたことをきっかけにプライベート活動をスタート。


◇神戸伝統菓子「野球カステラ」の世界
◇小さなアートで街をつなぐ「神戸マイクロキャンバス」
◇「神戸レトロ遊具」を想う ほか

※現在はつなぐ課を卒業して建設局で勤務